2.工場申告書(大正14年)

大正14年の資料にある取締役の八田熙は、社長であった渡辺四郎の亡きあとに引き継いだ。昭和2年、金融恐慌により渡辺家は破綻。その後のリボン工場を引き継いだのが渡辺四郎とともに技師として入社した鈴木哲である。工場資料はこの鈴木家より譲渡されたため、そのほとんどが昭和2年以降のものになる。

韓国ののこぎり屋根情報

撮影は池本達雄さん

2019年519日撮影はKTX クヮンジュソンチョン(光州松汀)駅。


2019年5月21日撮影は、クヮンファド(江華島)のおしゃれカフェの外観と内部です。

元の紡織工場が変身したものだそうです。「平日だったので、この程度のお客さんの入りでしたが、土日は大勢のお客さんが訪れるそうです。内部は、光の洪水でした」とのレポートでした。